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今月の特集
2004年3月25日更新
Web WHOPLUS (日外アソシエーツ人物・文献情報)
「信頼性+情報量+使いやすさ」、この3つがそろってこそのビジネスツール。
日外アソシエーツが提供する「WebWHO」は、まさにこれらの条件を兼ね備えた“使える”情報源です。
※紹介している情報および収録件数は、2004年3月現在のものとなります。
信頼性 - 専門スタッフが、毎週データを更新しています。

人物情報を専門に取り扱うスタッフが、常に様々なメディアをチェックし、情報の鮮度を保っています。
また、本人アンケートも行うなど、信頼性を高める努力は怠りません。


情報量 - 42万人のプロフィールを堂々収録。一歩すすんだ調査には文献情報も・・・。

「WebWHO」には、なんと42万人という膨大な人物の情報が収録されています。日本人だけではなく、外国人も約6万人収録。今、話題になっている人物はもちろん、芸能人、スポーツ選手、作家、アーティスト、政治家、専門家などなど収録しているジャンルも実に多彩です。

 (プロフィール例 : イラク事情の専門家として各メディアに登場している「酒井啓子」さん)
プロフィール例

プロフィールのほかにおすすめなのが“文献情報”。

取材相手の下調べや、原稿の執筆依頼をする時など、ご本人の周辺情報にも気を配りたい時には、 一歩すすんだデータ収集が必要ですね。そんな時には、“文献情報”が、とっても便利。過去に、その人物が、 記事として取り上げられた新聞や雑誌の情報(媒体名、掲載年月日、掲載ページなど)を素早く集められます。

文献情報イメージ


使いやすさ - わかりやすいインターフェースが魅力!

もっとも基本的な検索なら「名前」を入力して「検索」ボタンをクリックするだけでOK!
すぐにプロフィールや文献情報を閲覧できます。必要なときにすぐ使える、これもWebWHOの魅力です。

このほか「鳥インフルエンザ」「アテネ五輪」など、頭に浮かんだキーワードで検索したり、 あらかじめ用意されている条件を組み合わせて「東京都出身のカメラマン」「早稲田大学出身の社長」など、 ちょっと応用をきかせた検索にも応えられます。

条件検索イメージ


〜人物情報横断検索からも利用できる!〜

「WebWHO」の一部のデータは、人物横断検索のひとつ「日外アソシエーツ現代人物情報 」として検索できます。取材、キャスティング、プロフィール作成など、ビジネスの様々な場面で、「WebWHO」をぜひご活用ください!



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